もう気づいているでしょう?

 

武田先生の動画を貼っておきます。

そろそろ新コロは ”ただの風邪だった” と気づいてもよろしいかと。

一点だけ補足しておきますと「日本の場合は」ということですからね。

欧米とは異なりますので、そこだけご注意ねがいます。

 

小沼は周囲から白い目でみられながらもノーマスク、手洗いは流水のみ、ノーうがい。柔軟剤などの移香があったときだけ石けんで洗っています。

でも、まったく兆候がみられませんね。

そして、消費も支払いも停めることなく、経済を回すよう心がけています。

自粛という正義の名の下、新コロ怖い詐欺に協力している皆さん、経済が崩壊してから後悔しても遅いと思うのですが(^_^;)

 

予想したとおり、テレビ新聞は新コロやばいから経済やばいにしれーっとシフトしてきています。

GW が終わった途端、悩みながらも営業再開するオーナーさんを取材したりして、わかりやすいことです。

メディアは自分たちで焚き付けておいて、結果的に広告費がとれなくなってきているので慌てているようです。

さらに1日の感染者数が減少していってます。本物の感染者はいないと思いますし、感染者ゼロを目指すみたいですが、インフルだって無理なのに……ねぇ?

 

気温があがったことで変化がありました。

外にいる人たちがマスクを外しはじめていますね。想定内ですけれど。

気温があがり暑くなるとマスクをしているのもしんどくなります。それで外しているのでしょうが、結局マスクをしているのって ”振り” なんですよね。

これまでもアゴマスク、車の運転時は外す、自分だけして子供 (孫)はしていない、など中途半端な人たちをたくさん見てきました。

それでいてマスクしていない人をバッシングするのは、さすがに自分に甘すぎやしませんでしょうか。

 

緊急事態宣言はまだ続きますが、なんとなくお店を再開していく方が増えていくでしょう。

そして、世の中ではそれが当たり前になり、自粛警察も働き場がなくなります。

そうやって、新コロのあの騒ぎはフェードアウトしていくものと予想されます。

新聞テレビが「今度は皆さん、外に出て応援 (消費)しましょう」と、いつコロッと態度を変えるかが見ものですね。

 

市内のスーパーにしてもそうです。

5月1日を皮切りに、まるで事前に話し合いをしていたかのように、ほぼ全てのスーパーが「当分チラシはいれません」の連絡。

県内で緊急事態宣言が発令されて2週間経過もしてから言う? って感じです(^_^;)

緊急事態宣言が発令された翌日、治療院近くのコープは大売り出ししてましたし、お隣のダイユーエイトはポイント7倍キャンペーンやってましたよ。

お店にとって従業員やお客さんのことは考えていないということがよく分かります。

本当にヨーロッパのように新コロがやばいやつなら、すぐ閉店措置をしていたでしょう。

閉店せず大売り出しをしていたってことは……つまり、そういうことです。

 

矛盾だらけで最近疲れてきました~(^_^;)

 

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