卒業を祝う会(2018/03/16)

 

先週金曜日の夜、長女が通う中学校の保護者が集まり、
卒業を祝う会が開催されました。

 

場所は市内平安町にある「ベル・ルクス」(ココスの西側)。
そこのラ・スリーズガーデンで開かれました。
ちなみに、ラ・スリーズガーデンって、
「桜の庭からのちょっと贅沢な旅立ち」という意味があるみたいですよ 😛

 

3年間、学校には本当にお世話になりまして、
ここを逃したらきっとお礼を言う機会は2度と来ないかもしれない、
そんな風に思ったので妻と申込みさせていただきました。

 

学校側からは校長先生、中学校の教頭先生、学年主任、担任、副担任、
9期生に縁のある先生が出席されました。

 

和やかな歓談から始まり、
でもお酒が入ると賑やかな雰囲気で楽しかったですね。
(食事はアレでしたけど……量がちょっとね……少ないかな……)

 

9期生は約90名ですが、
担任や学年主任のみならず、校長先生までもが
一人ひとりの生徒の様子を把握しておられ、

「チーム学鳳」はさすがだなと驚くと同時に
先生方の慈愛に満ちた対応に改めて感動しました。

 

感動したと言えば、
会の最後にサプライズでプロの歌い手さんが登場されたのですが、
なんと! 9期生の保護者さんだったことが判明!

ビックリしたし、歌声に鳥肌立てつつ、
感動させていただきました。

 

 

 

学校は変わりませんが、
春になれば新しい生活の始まりです。

 

本音を言えば、9期生を支えてくださった先生方に
もう3年間お世話になりたいと思いますが、
そこは大人の事情もあるでしょうから、
成り行きを見守りたいと思います。

 

でも、でも、やっぱり9期生の先生方がいいなあ~、
と思いますし、願ってしまいますね。

 

さて、春はどういう展開になるのでしょうか。
長女ともども、もう3年間お世話になります。
よろしくお願い致します!

このブログを Feedly で講読しませんか?

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です