先週、”一瞬” 涼しくなりましたが、やっぱり連日暑いですね。
とは言え、朝の蒸し暑さはかなり軽減してきましたし、日の入りも早くなってきました。
少しずつ秋に入ってきていますし、前回書きました「秋口の急性症(ぎっくり腰など)」もチラホラ声が聞こえてきてます。
いつの間にか身体が冷えていて……なんてことが起こっている可能性大ですので、どうぞご注意ください。
さて、いつかは忘れましたが「自分の周辺では謎液の影響を見聞きしたことがない」と書いたことがあります。
接種が開始される前から謎液の影響に関しては色々と言われていましたよね。
世界中で様々な影響が出ていて、一般の方だけではなくスポーツ選手や芸能人、著名人らが明らかにおかしな亡くなり方をしていました。
小沼の周辺でも老若男女、みんな謎液を注入したはずなんですが、その影響を疑うような事例はほとんど聞くことがなく。道路向かいに住むご主人が謎液注入後に突然心臓を悪くされて緊急手術を受けられ、その後も全快とは程遠い生活を送っているのは知っています。でも、これくらい。
ネットで見聞きするような事例には本当に出会ったことがないんです。根本的に小沼の交友関係というか、領域が狭いのも一因かもしれませんが。
ところがつい最近、近所に住む老女さんのご家族(50代前半)に甲状腺がんが見つかったと。
会津管内で介護職に従事されている方らしく、おそらく謎液は相当回数注入したはず。
仕事柄ストレスも多いでしょうし、会津とは言え ”フクシマ” ですからね、第一原発の影響もあると思います。さらに入所者は全員謎液をコンプリートされているだろうから、その空間にいるだけでかなりのダメージを受けていたでしょう。
好発年齢は60~70代が多いとされていて、50代前半で発症するとは考えにくい ←だからといって50代で発症しないということではありません
ただ、やはり年齢的に考えても甲状腺に限らずガンを発症するような年代ではないことは確か。上述したようにストレスや第一原発の影響を含めても発症する率はかなり低いと考えています。
となると、やっぱり謎液が影響しているのかとしか思えず。謎液がどのように身体に作用しているかなんて誰にも解らない。おそらく注入した本人ですらも謎液が関与しているとは思ってもいないことでしょう。
接種会場で具合が悪くなりそのまま昇天された方もいれば、数年経過してから影響が出始める方もいるし、7回コンプリートしたのにピンピンしている方もいる。
デスロットだったのかそうじゃなかったのかの差もあると思いますが、かなり時間が経過してから爆発する時限爆弾となれば、存在そのものを忘れてしまう方もいるはず。時限爆弾は停まっておらず、カウントダウンは続いているというのに。
継続している体調不良の原因が謎液にあると気づかない方が幸せなのかもしれないとも思いました。気付いたところでどうにもならないし、デトックスはかなり難しいし(実践が難しいのではなく)、巷で話題の寄生虫駆除薬に頼るのも本末転倒ですしね。
あと3週間もすると約430万人の該当者が定期接種を受け始めるわけです。
コスタイベ筋注(レプリコン)が危険なのは当たり前として、既存の mRNA だってかなり危険なことには変わりなく。今までは大丈夫だった方もジリジリとその影響が出始めるかもしれません。
定期接種を進んで受けようとする人々への憤りも相応にあります。何事も起こらないことを祈るなんて書くのは綺麗事であり、具体的に書くならば接種者がどうなろうと小沼には関係ありません。むしろ、その周囲にいる未接種の人々に ”何事も起こらないことを祈ります” 。
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