新型コロナワクチンに期待する?

 

 

まずはこちらの画像から。

簡単に訳すと『私たちは78年前からインフルワクチンを接種しているのに、まだインフルに罹り続けています。いい加減、目を覚まさないと』となります。

 

日本国民の実に 90% 以上がメディア洗脳されたコロナ脳であり、ワクチンに期待しているというから驚きです。

よーく考えてくださいね。

上の画像でもそうですが、第一次世界大戦時に発生したインフルエンザがワクチンを接種しているにも関わらず、未だに終息していないのですよ。

新型コロナウイルスのワクチンが開発されたからといって、終息すると思いますか。

70年以上の歴史があるインフルエンザでさえ抑え込めていないのにパッと出のコロナを抑え込めるはずもなく。

まぁ、ただの風邪ウイルスですから抑え込む事自体が間違っているのですけどね。

コロナ脳の皆さん、この辺りをよーく、よーくお考えください (言っても無駄だと思うけど)。

 

 

 

 

そして、ワクチンが開発されたとして、確実なのが「 GPS 入りワクチン」です。

ほこりほどの大きさのチップに GPS が搭載され、それがワクチンの中に混入されます。

何が目的か?

超監視社会にするためですね。そのために国内でもスマートシティ法案が通ってしまいました。覚えていらっしゃいますか?

 

政治やメディアはソーシャルディスタンスって、しつこく言ってますよね。

あれ、別に感染を予防する距離でもなんでもなく (当たり前ですが)、1.8m という距離は AI が個人を識別するために必要な距離なんですね。

逆にいえば、三密を守っていれば AI は識別できないんです。

三密を避けさせ、ソーシャルディスタンスで距離を取り、GPS 入りワクチンでより詳細に読み取る……つながってきませんか?

 

また、ワクチンには保存料として有害な水銀が入っていますし、その他、グルタミン酸ナトリウム、ホルムアルデヒド、アルミニウム、細菌や野生のウイルス、豚や牛から作ったゼラチン、着色料、乳化剤、安定剤、等張化剤、猿・犬の肝臓、鳥・牛・人間の胎児の細胞や遺伝子、モンサント社の農薬成分、ナガラーゼ (ガン促進酵素)……など、不自然で有害な物質がこれでもかと配合されています。

ワクチン肯定派の方々には到底響かないとは思いますが(^_^;)

 

ただ、トランプ大統領指揮のもと安全なワクチンの開発が進められています。

ワクチンに関して言えば、それがたった一つの光明だと思います。

 

インフルにしても未だにワクチンで防げるとか言ってる方が多くて絶望的ですが、ワクチン接種した方の呼気 (吐いた息)からインフルエンザウイルスが排出されているってご存知でしょうか。

ワクチン非接種の方の呼気と比べると、その差は6倍にもなります。

つまり、インフルワクチンを接種するということは今流行りの「無症状の感染者」を強制的に作ることになります。結果、それは感染を拡大させることにつながります。

同じ「無症状の感染者」と言っても、ただの風邪である新型コロナよりも深刻ですよ(^_^;)

 

毎年、インフルエンザの予防接種が開始されると爆発的に罹患者が増えます。

昨年か一昨年、福島市で10月くらいにエピデミック騒ぎになりました。覚えてますか。

あれ、前年の早い時期にインフルワクチンがなくなったとかで、この年は前倒しに10月から接種を始めたという経緯があります。

 

ワクチンを推奨しているビル・ゲイツは自分や家族には一切接種させてません。

これが答えだと思いますけど。

どう捉えるかは自由ですが、ワクチンは人類を助けるものではなく「人類を削減するもの」という認識でいた方がいいと思います。

 

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

前の記事

ヴァン猫

次の記事

岩手県のお土産