ある医療現場の看護師さんから

このファイ○○社の
F F5357

神奈川県内の数箇所で異物騒ぎがあり、ネットニュースにもなりました。

私も先生もそれを知らずに、しばらく打っていたのですが、ニュースで知った患者から問い合わせがあり、ロット番号が同じことを知りました。

先生が慌てて自治体に連絡すると
注射前に目視で確認して、異物がなければいつも通り打って良い。
と指示がありました。

(もちろん異物がないかは老眼でどこまでできてるかわからないながらもチェックしてます)

いやいやいや
普通はこんな対応あり得ないですよね。

異物が入っていたのは事実なのに、対応策が何もなされない。

今回のワクに関しては、どうも納得できないことが多すぎます。

例えば、学校給食に異物が入ってたとして、各現場での目視での確認で問題なければ出していいって言われたら納得しますか??

なんで医療に関してはみんな消極的なのか、、、。

神奈川県の見解について書いてあります↓
https://www.pref.kanagawa.jp/…/cov…/vaccines/ibutup.html

医療現場で従事される看護師さんのリアルな声です。

ワクチンの異物混入については、すでに ”なかったもの” として扱われているように思いますが、普通に考えてもやっぱりおかしいわけで。

看護師さんもおっしゃってますが、もしこれが食品だった場合、大変な騒ぎになります。でもワクチンだとならない。薬害もそうですが、やっぱり医療業界というのは異質なのかもしれませんね。

 

それで、この看護師さんのお話にはちょっとした続きがあります。

ワクチン接種した方の中にはヘルペスや帯状疱疹になる方が多いのは既知の事実なんですが、それを聞いたワクチン接種者は水疱瘡のワクチン接種を希望して医療機関を訪れると……。

こういう方たちは自分の免疫をまるっきり信じていない人なんでしょうね。病気になったら薬と医者が治してくる、ワクチンで病気が防げるというスーパー勘違い状態に陥ってます。ほんと、ため息が出ますよ。

 

ポリファーマシー(多剤併用)は危険という考えがあるのですから、もちろんワクチンだって同じだと思うんですよね。食品添加物も然り。

ただでさえ、新コロワクチンは身体の中でスパイクタンパクが大量、且つ、永遠に生成されるのですから、他のワクチンを射ったら一体どうなってしまうのか。

 

接種2回目の副反応で大変苦労された方ですら3回目の接種を希望するという世の中です。ワクチンの中に接種する気持ちを止められなくなる作用をもった物質が入っているのでは、と勘ぐってしまいますね。

接種回数が増えればアナフィラキシーが起こる確率が正比例的に上がります。蜂に何度も刺されると重篤なアレルギーが出る状態と一緒です(ワクチンに関してはこれを極力防ぐために接種回数が増えれば増えるほど注入する量が減ります)。

それでも発症は防げないものですから、仮に発症したときは抗体カクテル療法でさらに死期を早める作戦です。

以前書きましたが、抗体カクテル療法に使われている2種類の薬剤も遺伝子組み換え薬です。

もはやコロナ脳には逃げ道なしって感じになってきました。死亡街道まっしぐらですね。

 

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