やっぱり来たか

名古屋市の中小企業向けに配布されている案内。

今までは医療機関向けに「何人射ったらボーナスあげるよ」とワクチンインセンティブがあったのですが、ついに中小企業の事業主にもインセンティブ案件が発生しています。

いずれやるよな、と思っていたことではありますが、完全に狂ってますね。

インフルエンザが大流行したときにここまでやったか? 行政はどうしても射たせたいようです。

チラシには経済活動の維持・回復のためと謳っていますが、こんな給付金もらったって会社に入るだけで経済なんて回るわけないじゃんね。

さらに射った人は体調が悪くなり、数年後にはお亡くなりになる計画ですから、結果的には余計に経済が停滞する方向に進むと思うんですけど。

21人以上に射たせて5万円しかもらえないなら、真っ当に商売した方が儲かると思うのは小沼だけ(笑)?

従業員に射たせてお金は手に入るかもしれないけど、人望やその他諸々を失うことになると思いますよ、事業主さん。

 

それで、世界的に有名な免疫学者 ハービー・リッシュ博士がワクチンを受けていない人は、ワクチンを受けた人を恐れるべき。ワクチンを接種した人の方が突然変異株を発生させやすいと動画の中で注意喚起しています。

これについては全面同意です。

フルワク(インフルエンザワクチンの略)の頃からずっと言われていたことであり、当院のブログでも以前から度々触れてきたことです。

今までのフルワクと違うのはシェディングのレベルが異なることと、接種者から放射線が出ていてこと。これらの事実が非接種者の身体にダメージを与えています。

したがって、博士がおっしゃるように接種者を避けるべきです。

それができない場合は当院の患者さんのみ、施術の中で「ある設定」を施して被害を最小限にするようにしています。

 

 

思わず禅問答かと突っ込みたくなります(笑)

マスクのときもそうでしたけど、それで防げるんだからノーマスクの人のことをとやかく言わないで欲しいんですよね。これはワクチンも一緒。接種者は感染は防げないけど重症化しないんだから、非接種者のことを恐れる必要もないわけです。

どうも接種者というのは、こういう根本的な思考が抜け落ちているようです。こちらからしたら、だってそれやったんだから安全なんでしょう? って感じなんですよね。

今は逆ですけどね。

接種者は危険です。非接種者こそ安全です。

 

以前のブログでも「打たなきゃよかった」と後悔する方々をご紹介しました。

「接種しなくて後悔したという声は全然聞きませんね」

そう、ここに集約されていると思う。

情報をしっかりと取りに行けた方は後悔なんて微塵もしていない。後悔する必要もないし。

だけど、接種した方々はその後に「安全ではない」「治験中である」「千人以上が亡くなっている」という情報を知ることとなる。

 

10~20代の心筋炎の影響があるからモデルナは接種を控えるように、という報道が「いまさら」されていますが、もう射っちゃった人はどうすんだと。

そもそも心筋炎ふくめ、ワクチンの危険性(安全性のなさ)についてはたくさんの方々が声高に叫んでいたわけですが、それらの声がミュートされていたのかブロックしていたのは分かりませんが、結果的に打たなきゃよかったと後悔しているみたいですね。

後悔先に立たずとはよく言ったもので、やったものは取り戻せません。mRNA が入った毒液を注入したことで射つ前の身体に戻すことは不可能です。

以前のブログでワクチン接種後のデトックスは効果的なのかどうかは分からないと書きましたが、個人的にはやっぱり「効果ない派」でした。

デトックスしたり、免疫あげてもスパイクタンパクの生成を止めることはできないし、ワクチンの成分を排出することもできないし、抗体依存性免疫増強( ADE ) を防ぐこともできない。なお、ADE に関しては現行医療であっても防ぐことは不可能・治療法もない。つまり、打つ手なし。

先祖代々続いてきた重要な遺伝子を自分の(勝手な)判断で書き換えてしまった今、自身の中にある爆弾がいつ起動するかも分からない不安な日々を送るしか無いってことです。

煽る意味ではなく事実です。

調べることを放棄したこと、元サッカー選手の CM を鵜呑みにしたこと、同調圧力に負けたこと、射つことで安心したかったこと、それら全てが今の後悔を作っているということを肝に銘じながら生きてください。

そして、危険であり隔離されるのは非接種者ではなく、あなた達(接種者)であることも知る必要があります。

あらためて情報って大切です。特にこの時勢においては。

 

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