ワクハラ対策

 

ワクハラ対策としての簡易資料を大阪の弁護士さんが作成されました。職域接種や上司からの同調圧力がある場合は参考になると思います。

ポイントは「接種努力義務」であるという点。つまり、任意であり強制・強要はできないということ。努力していろいろ調べてみたけど、やっぱり安全面で納得いかないから射ちません、でいいと思います。

中には射たないと仕事できない (仕事させてもらえない)、なんて方もいると思いますが、それこそ会社の思うつぼ。コロナ騒動と一緒で少しでも自分で調べる力をつけて欲しいです。労働基準に関する法律は広く深いですが、例えばワク接種の強要という狭い範囲であれば素人でもある程度は調べ、会社に意見を提示することも可能です。

 

 

で、厚生労働省 (ワクチン分科会)は2週間に1回、死亡者データを更新しています。この2週間で200人ほど増えて751名になりました (2週間前の速報値は556名)。8月最初の更新だと1,000人超えますね、きっと。

前回のブログで書いたようにすべて「因果関係不明」の処理です。さらに報告が上がっている「だけ」なので、中にはワク接種との関連はないとして報告すらしていない死亡がわんさかあるわけです。何度も言っていますが、分科会で更新される数字はあくまでも「報告があった数」だけであり、「報告されていない数」の方が何倍、何十倍もあると推測されます。これ完全に薬害ですよね。しかも、前代未聞の規模ですよ。

治験は終わってない、死亡したときの因果関係も認められない、にも関わらず勧奨するとか意味不明です。我が家にも行政からワクの接種券が届きましたが、これも普通に考えて公費負担にする時点でおかしいと気づかないと。インフル、その他の予防接種だって実費ですよ? それをなぜ我々の税金を使ってわざわざ無償提供しているのか? 考えたことありますか?

そして、表面上の副反応 (腕が腫れた、痛んだ、熱を持った……etc)にみなさん囚われすぎていて本質を見誤ってます。接種後数日の副反応なんか気にしなくていいです。気にしなきゃいけないのは接種後、2,3年~5年~10年といった長いスパンで身体が蝕まれていく事実です。

一度射ったら終わりです。どんなにデトックスしようが、何しようが元の身体には戻りません。自然免疫を失って、不顕性感染で死んでしまうかもしれないんです。リスク大、デメリット大、射つ必要なしです。

この事実を忘れている方は5月にエントリーした記事の動画をもう一度観るべきです。

 

 

分科会のデータを述べているだけの動画です。4分です。削除される恐れがありますのでご視聴はお早めに。

若松市も7/25から一般接種が開始されます。くわばらくわばら。

 

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