プロパガンダと洗脳激しい日本国

昨日は秋分の日でした。

天気もよく、行楽日和だったようですね。買い物に出た次女が言うには「ノーマスクの人が多かったよ」とのことでした。中高生を中心にプライベートではノーマスクが増えていると。

普段からテレビ脳・コロナ脳な教育委員会と教員がマスクを強制させてますからね。学校外ではノーマスクになるのは当たり前です。だって、マスクしているのって学校だけですからね?若い人の方が「なんか、おかしくね?」って気づいてますよ。

 

で、おかしいと言えば、芸人(だよね?)のパックンのツイート。

先日、ネットテレビの番組で「ワクチン射つ人はヒーローだ発言」で一気に形勢が不利になった人ですね。

 

それで、速攻で合成だとバレてるのがなんとも(笑)

色々とツッコミどころは満載なのですが、わかりやすいところを指摘させていただくと…

  • ツイートした日時と背後にある Mac のモニタに映る時間がずれてる(接種後、翌日にツイートしたと言われればそれまでだけど、こういう人って即ツイートするよね?)
  • どう見ても射ち終わった注射器なのにパックンの表情は「これから射たれる」もの
  • パックンの位置と看護師の位置がおかしい(パックンがこの位置なら看護師はもっと高い位置にいないと成立しない)

 

なんで、こういうことをするかと言えば、答えは言わずもがな。パックンはプロパガンダに利用されているってことです。仕事がなくて暇だからって、こういうことは良くないと思うんですよ。祖国のご両親もきっと泣いていることでしょう。

安全なのか危険なのか、完全に答えが出ていない中でこういうパフォーマンスを繰り返すことはパックンに対する不信感が募るだけだと思うんですけどね。まぁ、結局は金なのかな。

 

そして、プロパガンダはついに幼児へも始まったみたいですね。

幼児雑誌「めばえ」9月号付録の DVD には目を疑うような内容のアニメが収録されています。とても汚い内容でした。要はワクチン接種しないと仲間はずれにされるし、みんなに迷惑かける系のものです。

こんなもの作って、これを観て成長していく子どもたちの行く末が本当に心配です。そして、これを張り切ってみせようとする親御さんの脳内も心配ですね。

地味に SDGs も絡めてきているのが心底むかつきます。今年の春くらいから突然メディアが扱うようになった SDGs ですが、すべて「あっち側」が仕向けたものであることは周知の事実。知らないなら調べてくださいね。ウソばっかりですから。

 

脈絡ないですけど、前回の記事で書いた「スパイクタンパクが脳細胞にくっついてスカスカにさせる件」ですが、マサチューセッツ工科大学でも研究が進んでいるそうです。以下、記事紹介。

 

本来クロイツフェルト・ヤコブ病は非常に稀な疾患。狂牛病の牛を食べないと罹患しないからね。しかし、ワクチン接種を終えた方々はこの稀な疾患にかかる可能性が高いというのだから、かなりマズイことになってきてます。

そして、マズイのは接種者と濃厚接触した非接種者もクロイツフェルト・ヤコブ病を発症する危険性があるということ(これは中村先生の note にありました)。

ワクチン接種者は「ワクチン射ったから自由に外出できる」などと勘違いしているみたいですが、実際は真逆ですからね。最低でも接種後2週間は外出不可ですから。

こういう事実も知らずにワクチンに希望を抱いて接種するんでしょうけど、現実は本当に悲惨です。そもそも新コロワクチンが開始されてからポジティブな情報を一度も見聞きしたことないんだけど、皆さんはどうですか?

 

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です