スパイクタンパクに関する情報共有

モザイクばかりでごめんなさいm(_ _)m

ちょっと事情がありまして、色々とおもてに出せないものですから、こんな処理をさせていただきました。

 

先月末に開催されたイベント時にネット上にはあげられない情報を主宰がお話くださいまして、そのギリギリのところを追加アーカイブとしてリモート視聴者にプレゼントしてくださいました。

そして、それを先日観終わったわけです。視聴を終えて「あぁ、やっぱり辻褄が合うよな」と。

それで、もちろんネット上にあげられない情報はここでも書けませんが、それ以外の情報に関しては共有できると思い、少し書いてみます。

なお、視聴した内容、すべてを書くことはしません(できません)。でも、大切な部分は書いてみます。

 

接種者の身体の中でスパイクタンパクを半永久的に作り続けるよう指示する mRNA がワクチンに含まれていることはご存知のとおり。

スパイクタンパクについて、ごく簡単に説明するとゴルフボールに Y 字のトゲがくっついているとイメージすればわかりやすいかな( Y 字のトゲ=スパイクタンパク)。

生成されたスパイクタンパクが白血球の仲間であるマクロファージの表面に現れると、このスパイクタンパクに対する抗体が作られることで、新型コロナウイルスに対する免疫を持つことができるという「設定」です。

 

阪大とオックスフォード大の研究によると、ワクチン接種者は身体の中でスパイクタンパクが物凄くいっぱい生成されているようです。

しかし、まったく動かないらしく、上述したマクロファージや T 細胞はスパイクタンパクを敵とみなさないとのこと。

この状態の中で身体の中に別のウイルスが入ってきた場合、身体の中の免疫機能は侵入してきたウイルスに反応すると同時に身体中に大量に生成されたスパイクタンパクにも反応するようです。

それはつまり、抗体依存性免疫増強( ADE )が起こるということです。

したがって、ワクチンを2回目、3回目と射つ場合、1回目と比べて接種量を減らしていくんでね。なぜか? アナフィラキシーが起こるからです。

ワクチン接種後、初めての秋冬がやってきますが、まず第一陣として ADE による被害が懸念されています。起こらないことを祈るばかりです。

 

身体中に大量に生成されたスパイクタンパクですが、”動かない” と上述しました。

しかし、血流には乗るので身体中を駆け巡ります。

トゲですから、血管内部に付着してアテローム(血管内にコレステロールやさまざまな細胞が溜まって形成されるお粥のようにドロドロとした病変)ができやすくなります。

これが脳血管で起これば脳梗塞や脳出血、心臓で起これば心筋梗塞などが発生します。

ワクチン接種者にこれらの病気で亡くなる方が異常に多いのもうなずけます。

 

また、スパイクタンパクは血液脳関門も通過することが確認されています。

脳は血液脳関門という強固な関所・バリア・フィルターがあることで完璧に守られています。つまり、脳自体には免疫機能はありません(働きません)。

でも、スパイクタンパクは通過してしまう。それほど小さいということです。

スパイクタンパクは細胞の脂質にくっつくという特徴があります。実は脳って脂肪のかたまりみたいなものなんですね。ということは、スパイクタンパクの大好物ということ。

脳細胞にスパイクタンパクが付着すると、残念ながら脳細胞はどんどん死滅していくそうです(阪大とオックスフォード大の研究による)。

それによって、脳はスカスカになります。そう、まるで海綿のように。

あれ? どこかで聞いたことありませんか?

そうです。いわゆる狂牛病です。

崎谷博征先生の本にも書かれていますし、最近ではナカムラクリニックの中村先生がブログで書かれていましたが、ワクチンを接種すると脳がスカスカになってしまう。まるで狂牛病のようだと。

中村先生はクロイツフェルト・ヤコブ病を挙げておられましたが、脳が海綿状になるのは一緒です。それはつまり、スパイクタンパクが脳をスカスカにさせているということ。

以下のリンクから中村先生の note に飛びます。後半部分がそれです。

 

これらを踏まえると、スパイクタンパクに脳を溶かされているとなれば、日常からボーッとしたり、小さなミスや忘れ物が増えたりするのも大きく影響しているでしょうね。

警察関係者の話によると、最近異常に交通事故が増えていると。ほとんどがドライバーの集中力低下らしいですよ。思うにスパイクタンパクによる脳の掌握(もうこの表現でもいいと思う)はすでに始まっているとみて間違いないでしょう。

 

栄養面で言えば、ケイ素、N-アセチルシステイン、亜鉛、グルタチオン、水素、ヨウ素、フルボ酸がいいらしいとのこと。グルタチオンは化学物質過敏症の患者さんがよく処方されているものですよね。

とは言え、ピンキリなので品質のよくないものやバッタもんを掴まされると大変です。

一つの目安としては「価格が高いもの」を選ぶと失敗は少ないそうですよ。特にケイ素は安物買いの銭失いになりかねないそうです。

 

それから電磁波の話もあったのですが、小沼がよく咀嚼できておりません。

それについて、また機会があったら書きたいと思います。

 

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です