夏に読みたい3冊

本日、巷では祝日のようですね。当院は変わらず診療しております(祝日ということを知らなかったわけではありませんよ、決してね(笑))。

さて、昨日はオリンピックの閉会式だったそうですが、国立競技場には多くの人が集まったそうで近隣の住民からはだいぶブーイングが起こったらしいですね。「蜜になってるだの」「感染爆発しているこの状況を理解せずお祭り騒ぎをしているだの」なんか文句言いたかったみたいですね。じゃあ、閉会式に出ている各国の選手はくっついて写真撮ったり、ハグしたりしてますけど、それはいいんですかね?

SNS を眺めていると文句言っている人の中に「集まるのは結構だが、もしコロナに罹ったら絶対に病院いくなよ」という残念な発言をしている人も見られ、いやそもそも風邪くらいで病院なんかいかないでしょ? っていう(笑) 自分も参加できなくて悔しいのか分からんけど「お前が罹患したら病院に行くなよ」のフレーズは結構使う人がいて面白いです。

そもそもこういう発言する人は医原病を知らないし、本当の薬害を知らない恥ずかしい人たち。小さい頃から何かあったら常備薬、それでも駄目なら病院へ……という流れを疑問に思うことなく大人になっちゃった人たちですね。あぁ、恥ずかしい。

だから、新コロも心の底から信じているし、ワクチンも積極的に射っちゃうし、自分の免疫も生命力もないがしろにしているんです。もはや宗教に近いね。

さらに言えば、こういう輩はオリンピックには夢中になるけど、パラリンピックには無関心。パラリンピックがいつ開催されるかも知らない人、多いんじゃないかな。3S政策って知ってますか?

 

 

で、ずいぶん余計なことを書いてきましたが、本題。

同じようなデザイン、同じような内容の本が3冊あり、個人的にはこの夏の休暇で読了してほしい本たちです。いま日本人の本離れは急速に拡大していて、月に3冊読んだらもう勝ち組なんですよ。言ってる意味わかります?

コロワクの本はたくさんでていますし、ベストなのはやっぱり内海先生の本(医師が教える新型コロナワクチンの正体 本当は怖くない新型コロナウイルスと本当に怖い新型コロナワクチン)ですが、日本全国には新コロがワク接種させるための壮大な茶番であることに気づいている医師がたくさんいらっしゃいます。

 

まだ小沼もすべて読了していませんが、お盆明けに取らせていただく夏季休暇でしっかり読みたいと思います。個人的には崎谷博征先生の本が難しいけど、最後まで読むのが楽しみです。

さすがに患者さんにはプレゼントできませんが、気になる本があったらぜひ読んでみて下さい。また、他に読まれたオススメ本があったら教えてくださいね。

とにかく新コロワクが射つべきものではありません。そして、少しでも「どうして?」と思われるようでしたら自分で情報を取りに行ってください。「どうして?」も思えない人はどうぞ新コロワクに希望と期待を込めながら射ちましょう。2回で済むなんて思っているなら甘いですよ。一生、射ち続けることになりますから。

 

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