接種した方、そろそろ怒ってもいいのでは?

真夏日を記録した土曜日から急転直下のごとく気温が下がっております。

昨日と今日は上着を羽織っていても寒く感じますね。

着るものや食べ物で上手に体温調節を心がけてください。

治療院の上掛けを夏仕様に替えましたが、まだちょっと早かったかなぁ(^_^;)

 

さて、ワクチン大手の2社が先月(細かな期日は不明)、こっそり改訂を行いました。

若干、見にくいですが下に画像を貼りますのでご確認ください。

 

 

どちらも口を揃えたかのように『有効性、安全性は確立していない』と。

こんなのリリースする前から解っていた話だと思うのですが、接種開始から2年が経過した頃にようやく、しかも静かに改訂しています。

 

そもそもワクチンにおける免疫獲得は机上の理論であり、実際にその理論も破綻しているわけです。

有効性なんて皆無。100万歩譲ってプラセボ効果があるかもしれませんけどね。

また、安全性についても、通常であれば短くても7,8年かけて安全確認を行うのですが、それも取っ払っていきなり接種を開始してしまったから安全性は確認されているはずもなく。

そして、これまでの2年間の人体実験で得たデータを見ても安全性が高いとは全く思えません。むしろ、危険性の方が全然高い代物であることが証明されつつあります。

 

テレビに出演する医師や有識者の言うことを鵜呑みにし、自分で精査することなく接種してしまった皆さま、安全性も有効性も確立していない毒液を注入するよう促されたことも含めて、そろそろ怒ってもいいと思うんですけどね。

あ、ただし、『接種させられた』っていう言い分はナシですからね。する/しないの決定権はあなたにあったわけですから。羽交い締めにされて無理矢理やられたわけではないでしょう?

怒らないのには「接種したけど今なんともないから」という理由があるかもしれません。確かにそうです。

でもね、「今」じゃなくて「将来」どうなるか分かりませんし、ワクチン先進国を見ていればいずれ日本でも同じような状況になることは想像に難くないと思うのは小沼が心配性だからでしょうか。

医師や医クラの面々が有効性も安全性も高いから安心して接種するようにと発言したことを無かったことにすることは不可能であり、大本のビックファーマが手のひらを返すように「有効性、安全性は確立していない」と改訂したということは、つまりそういうことです。

 

以前、コロナワクチン1,200を超える有害事象リスト にも書きましたが、このようなリストがあり、それでも接種を止めない国や自治体が完全におかしいのです。

この時点ですでに安全性も有効性もゼロだと思いますよ。彼らは端から知っていたわけです。それをただ、ビックファーマがこの時期にしれ~っと改訂しただけですね(^_-)-☆

少しでも責任逃れができるように、ってところでしょうか?

 

 

こちらの替え歌が実に秀逸ですので、ぜひご笑覧ください(*^^*)

命がけだよ、お注射は。

お注射に命とられていないだけいいと思うしかないですね(将来的にどうなるかは知りません)。

 

当院は 香料で体調を崩す方を受け入れている鍼灸院 です。「香りが長続き」「本格消臭」などと謳う、柔軟剤や合成洗剤などの香料製品を日常的に使用している方はご遠慮ください。また、新型コロナワクチンを接種できない方を保護する観点からワクチン接種済みの方もご遠慮いただいております。詳しくはこちらをご覧ください

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